バストアップ、豊胸、の情報サイト

バスト総合サイト 慶友形成クリニック
TOP[トップ]GUIDE[クリニックのご案内]FEATURE[クリニックの特徴]PRICE[料金]FAQ[ご質問]SITEMAP[サイトマップ]
胸の基本構造豊胸術とは胸の美容 - 他の各施療 - モニター体験談メール相談
豊胸のトップ > 胸の基本構造
胸の基本構造
 
バストの構造

バストの形状及び大きさは皮下脂肪、乳腺組織、大胸筋で主に構成されています。乳腺の発達には個人差が大きいため、大きさはさまざまです。


・大胸筋
胸全体の肉付きを保ち、乳腺、脂肪を支える重要な筋肉です。大胸筋を鍛えることでたるみの無い美しいバストを維持することができます。

・乳腺
乳汁を分泌する組織と作られた乳汁を乳頭まで運ぶ管から構成されています。 硬さや大きさには個人差もあり、生理周期でも変化します。乳腺は20歳台をピークに退化して脂肪組織に置き換わっていくのが特徴です。

・脂肪組織
乳腺を囲むようにして脂肪組織が存在します。この脂肪の大きさやによっても バストの大きさが変わります。

 
胸の大きさ・形状について

バストの大きさというのは個人差も大きく標準の形を定義することは困難です。一般的に多いといわれている形状は三角状で、横から見たときに下部は半円状に、上部は直線に近い緩やかな曲線になるものです。両側の乳房を上から見ると、それぞれが外側を向いている方が多いといわれています。

 
  理想的なバストの形状
バストの大きさについて希望はさまざまです。単に大きくしたい方、大きくはしたくないが下垂しているのを改善したい方、上部にボリューム(膨らみ)がほしい方などです。治療法については、単にインプラントを挿入すれば良いということではありません。胸郭の形状、バストの大きさ、筋肉(大胸筋)の状態、下垂の程度など、すべての状況を正しく認識し、希望する理想的な形状に仕上げるために、インプラントの挿入位置、使用するインプラントの種類など適切な診断が非常に重要です。
 

 






 

 

 

 

 

 


24時間受付メール相談来院のご予約このページのTOPへ
 
二重まぶた情報
脂肪吸引情報
豊胸情報
エラ削り・フェイスライン情報
AGING若返り
クマ・目元のスキントラブル情報
受け口・セットバック等、症状別治療情報

 
本ページ内すべての文書・データ等は著作物です。
無断掲載・転載等はお断りいたします。
The copyright(c) of this homepage is reserved by keiyu plastic clinic.