乳輪縮小 - 胸の整形のご紹介

バスト総合サイト 慶友形成クリニック
TOP[トップ]GUIDE[クリニックのご案内]FEATURE[クリニックの特徴]PRICE[料金]FAQ[ご質問]SITEMAP[サイトマップ]
胸の基本構造豊胸術とは胸の美容 - 他の各施療 - モニター体験談メール相談
豊胸のトップ > 胸の美容 - 他の各施療 -> 乳輪縮小
胸の美容 - 他の各施療 -
 
陥没乳頭 乳頭縮小 マストぺクシー(乳房吊上術) マンマリダクション(乳房縮小術)
乳輪縮小
乳輪縮小とは  

乳輪は授乳や乳房が大きくなることによって広がってしまう場合があります。その乳輪を小さく整えるのがこの乳輪縮小なのです。当院では術後の傷を最小限にするようアートメイクを併用し、外科的な手術では限界のあるグラデーション効果を、より自然な状態に近づけることを可能としました。

 
手術について

麻酔について
乳輪縮小は基本的には局所麻酔で対応致します。しかし、麻酔の痛みに対する不安など伴う場合はご希望に応じて静脈麻酔や全身麻酔などご希望の麻酔方法を選択していただくことも可能です。

手術方法について
乳輪の外周を切開し、余分な乳輪の皮膚を切除します。希望する大きさに合わせて切除範囲は違ってきますが、治療法は基本的に同じです。

手術時間について
2 - 3時間程度

 
ダウンタイム

表面に見えることではありませんし、著しい安静を必要とするわけではありませんので、基本的にダウンタイムというのはありません。そのため、週末(土・日曜日)に治療を受けても月曜日からの仕事に影響を及ぼす心配はありません。

 
治療後の流れ - 術後通院に関して -
日時 主な内容
翌日 創部の状態を診察
3日後 圧迫の除去
1週間後 抜糸
2週間後 術後の経過をフォロー
1ヵ月後 術後の経過をフォロー
3 - 6ヵ月後 術後の経過をフォロー
※当院の術後検診費用などはすべて最初にお支払いいただいた手術費用にすべて含まれています。
 
術後の傷及び創部の状態について
当日 術中に麻酔を使用していますので著しい痛みはありませんが、手術後3 - 4時間程度で痛みが徐々に出現する場合があります。処方されたお薬を指示通り服用下さい。ご希望があれば入院していただくこともできます。
1日 内服を処方していますので、著しい痛みはありませんが、鈍痛を伴う場合があります。通常、内服後20 - 30分で痛みは消失します。
2 - 3日 治療部位はガーゼで保護しています。皮膚炎やテープかぶれを起こさないよう肌に優しい衛生材料を使用していますが、創部を覆っているガーゼの周囲のテープなどでかゆみがでる場合があります。必要に応じて交換いたします。また、外用薬を使用する場合もあります。
1週間

創部の縫合している糸を抜糸します (抜糸に関しては状態によって7 - 10日後の場合もあります) 。抜糸後はガーゼなども外れ、オープンの状態になっています。

3 - 4週間 手術の傷の部分が薄いピンク色になっています。
2 - 3ヶ月 傷のピンク色については徐々に薄くなり、自然な肌色になります。傷を目立たないようにするため、必要に応じてテーピングを行います。
3 - 6ヶ月 乳輪の輪郭が気になる方はアートメイクを併用し、より自然なグラデーションをつけて傷を目立たなくすることができます。
 
日常生活での問題点について
食事について 特に制限はありません。
サプリメント ビタミン剤に関しては一部服用を制限させていただく場合がございます。
洗顔・メイク 特に制限はありません。
シャワー・入浴 シャワーは翌日から可能です。しかし、創部を濡らさないよう注意が必要です。入浴は抜糸の翌日から可能です。
飲酒・タバコ 喫煙に関して治療前後1週間は控えて下さい。飲酒は前日 - 術後4 - 5日は禁止。
スポーツ 激しい運動に関して1週間は禁止 。
 
乳頭縮小における問題点
【傷の問題】
乳輪縮小の最大の問題は傷跡の問題です。著しい傷が残るわけではありませんが、乳輪と通常の肌との境が極端に分かれてしまうのが一般的な経過です。当院では手術方法でグラデーションをつける方法で治療するだけではなく、術後アートメイクによってより自然な乳輪に近づける技術を所有しています。
 
 
費用はこちらをご覧になってください
乳輪縮小に関するよくある質問はこちら
乳輪縮小に関してのご相談はこちらから

24時間受付メール相談来院のご予約このページのTOPへ
 
二重まぶた情報
脂肪吸引情報
豊胸情報
エラ削り・フェイスライン情報
AGING若返り
クマ・目元のスキントラブル情報
受け口・セットバック等、症状別治療情報

 
本ページ内すべての文書・データ等は著作物です。
無断掲載・転載等はお断りいたします。
The copyright(c) of this homepage is reserved by keiyu plastic clinic.